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ファシリテーション・グラフィック

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議論を「見える化」する技法 著者:堀公俊/加藤彰出版社:日本経済新聞出版社サイズ:単行本ページ数:221p発行年月:2006年09月この著者の新着メールを登録する【著者情報】(「BOOK」データベースより)堀公俊(ホリキミトシ)1960年、神戸生まれ。1984年、大阪大学大学院工学研究科修了。大手精密機器メーカーにて、商品開発や経営企画に従事。95年より組織改革、企業合併、教育研修、コミュニティ、NPO、地方自治など、多彩な分野でファシリテーション活動を展開。2003年に有志と共に日本ファシリテーション協会を設立し、研究会や講演活動を通じてファシリテーションの普及に努めている。ロジカルでハートウォーミングなファシリテーションは定評がある。現在、組織コンサルタント。日本ファシリテーション協会会長加藤彰(カトウアキラ)1965年、愛知県生まれ。1990年、京都大学大学院工学研究科修了。(株)デンソーにて半導体研究に従事した後、現在(株)日本総合研究所にて経営コンサルティングに従事。営業をコアとする企業変革推進、経営戦略策定支援、新商品開発支援、問題解決型研修による中堅人材・マネジャー育成、ワークショップ企画運営など対話・学習の場づくりを専門テーマとする。顧客企業メンバーの創造的意見を引き出すファシリテーター型コンサルタントを目指している。現在、(株)日本総合研究所主任研究員。日本ファシリテーション協会理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。・本> 人文・地歴・哲学・社会> 言語学


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